友人がワキガだった時の私が言った一言をお伝えします。

以前、飲み会を開いていて友人に男性の友人を紹介していただきました。
その方はすごく穏やかで優しそうな顔をしていたのですが、会ってからすぐにどこからか匂いがするのがわかったのです。
その紹介された友人からでした。
もちろん初めて会うので指摘できるわけでもなく、その場で連絡先を交換して後日また会うことにしました。
数日後、仕事の関係も一緒だったのでいろんな話をしながら飲んでいました。
しかし、最初会った時のワキガの匂いが近くで座っているとさらに強く感じられて、どうしようもない状態になりました。
話をしていてもなかなか話が入って来ずに匂いのことばかりに気を取られてしまい、さすがにいたたまれtなくなった私はその方に何か臭いますねと少しですがジャブを入れました。
何か匂いますかねとワキガの人は気づいてない方が多く、返事をされました。
それからしばらく話が止まり、思い切ってワキガであるかもしれませんと申し訳なさそうに言ってみました。
するとその方は、ショックを浮かべた顔をしながらも指摘してくれてありがとう。一度医師に診てもらうと言ってその場を収めてくれました。
私自身も2回目に会う人にワキガの指摘をするのは大変辛かったですが、やはり臭いというのは我慢しずらいものなので仕方のないことだなと思いました。
それから1ヶ月ほどは会わなかったのですが、久しぶりに会うことになり若干戸惑いながら会ってみました。すると以前会ったときの強れつな匂いは消え、本当に無臭だったので衝撃が走りました。
その友人からは本当に指摘してくれてありがとうという言葉をもらい人生が明るくなったと言ってくれました。ワキガを直してくれて自分のことのように嬉しいいですね。よく読まれてるサイト⇒自分でワキガを治療したい

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